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プラットフォーム収益化条件チェッカー

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このツールでできること

いまの数字で、どのプラットフォームの収益化条件に届いているかを一度に判定します。条件はすべて各社の公式ヘルプに書かれている値をそのまま使い、足りない項目は具体的な数値で表示します。

各サービスでの数。まとめて入れて比較できます

YouTubeの長尺ルート用

YouTubeのショートルート用

TikTokの条件判定用

Twitchの条件判定用

配信した「日」の数

延べ人数ではなく、同時に見ている人数

判定はすべて各社の公式ヘルプに書かれている条件そのものです。 Twitchパートナーは申請直前2か月にわたる継続が必要なため、ここでは1か月ぶんの目安として表示しています。

判定に使っている公式の条件

プラットフォーム制度条件
YouTubeYouTube パートナー プログラム登録者1,000人 かつ(直近12か月の総再生時間4,000時間 または 直近90日のショート視聴1,000万回)
Twitchアフィリエイト同一の30日間で フォロワー25人 / 4時間配信 / 4日配信 / 異なる4日間で平均同時視聴者3人以上
Twitchパートナーアフィリエイト達成 かつ 申請直前2か月の特定30日間に6本以上の配信で平均75人以上
TikTokCreator Rewards Program18歳以上 / フォロワー1万人 / 過去30日の動画視聴10万回 / 1分以上の動画を投稿
ニコニコクリエイター奨励プログラム再生数・フォロワー数の条件なし。1円から受け取れる

数値を読むときの注意

Twitchの「平均視聴者3人」は延べ人数ではありません。 同時に見ている人数の平均です。公式は 「過去30日間のうち10日間で配信を行って、そのうち4日で平均同時視聴者数が3人以上だった場合は、この要件を満たした」 と例示しています。平均が3人未満だった日は不利には働きません。

YouTubeのショートの視聴時間は4,000時間にカウントされません。 長尺ルートとショートルートは別枠です。詳しくは YouTube収益化の条件で解説しています。

各プラットフォームの分配率・入金条件の違いは YouTube・Twitch・ニコニコ・TikTok比較にまとめています。

出典